対面取引

対面取引の特徴

地域密着型証券会社

地域密着型証券会社

千葉県内、埼玉県内を中心とした営業店・ブースでお客さまのご来店を心よりお待ちしております。
お客さまが安心してご相談できるよう、個室ブースなどをご用意することでプライバシーもしっかり確保しています。

専門スタッフによるサポート

専門スタッフによるサポート

専門知識を有したスタッフが、お客さまのご年齢やご経験などのニーズに沿って、最もふさわしい商品をご提案。
Face to Faceで資産運用、相続、贈与対策など幅広くサポートいたします。

豊富な商品ラインナップ

豊富な商品ラインナップ

国内に上場している株式をはじめとして、外国株、信用取引、デリバティブ取引、また各種投資信託や外債、仕組債を数多く取り揃えております。

  • コールセンターとオンライントレードの取引コース(コール+(プラス))のお客さまは、営業店でのお取引はできません。

お取引開始までの流れ
(株式の場合)

  • STEP
    1

    契約締結前交付書面の確認

    株式のお取引前には、契約締結前交付書面を確認する必要があります。
    「契約締結前交付書面」とは金融商品取引法により証券会社がお取引をする前のお客さまに対しお渡ししなければならない書面です。契約締結前交付書面には、お取引にあたりお客さまにとって大切な事項(当該金融商品取引契約の概要、手数料などの事項、リスクなどの事項など)が記載されています。あらかじめよくお読みいただき、ご不明な点は、お取引開始前にご確認ください。

  • STEP
    2

    注文の発注(株式を買う場合は受渡し金額以上の金額を前もってお預けください)

    株式の注文をする時は、次の事項を決めたうえで行う必要があります。なお、株式を買う場合は受渡し金額以上の金額、売る場合は有価証券(株券電子化のため他の証券会社からの株式移管手続など)を前もってちばぎん証券の取引口座に預ける必要があります。

    【ご注意事項】

    • 銘柄名と銘柄コード(通常は4桁からなる数字コード)
      〔似た名前の銘柄がありますのでご注意ください。〕
    • 指値(さしね)または成行(なりゆき)の別、指値の場合は値段
    • 売り、買いの別
    • 株数

    取引所では、上場会社が定款で定めた1単元の株式の数を最低売買単位として、その整数倍の株数で取引が行われています。上場会社の多くは100株を1単元としています。また、1単元の株を定めず、1株単位で取引している会社もあります。このように、会社によって売買単の株数が違いますのでご注意ください。

    • 電話応対の品質向上のために、お客さまとの通話を録音させていただいております。
  • STEP
    3

    お取引結果の確認

    お取引が成立すると、そのお取引の結果などを記載した書面(取引報告書等)が交付されます。取引報告書等の書面には「銘柄」「売り買いの別」「株数」「売買単価」「手数料」「受渡代金」などが記載されていますので、売買した内容と相違ないかをご確認ください。

  • STEP
    4

    代金の精算

    株式のお取引が成立すると、原則としてその日から起算して3営業日目(約定日+2営業日目)に売買代金の精算(受渡し)が行われます。株式を売却した時には、この日以降であれば売却代金を受取ることができます。

    • 店頭での金銭受渡は行っていません。

手数料およびリスクについて

商品などへのご投資の際は、商品ごとに所定の手数料がかかります。お取引をされる場合、店舗における国内の金融商品取引所に上場する株式(売買単位未満を除く)の場合は約定代金に対して最大1.10%(税込)ただし、約定代金の1.10%に相当する額が3,850円(税込)に満たない場合は3,850円(税込)の委託手数料をご負担いただきます。投資信託の場合は、銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬などの諸経費がかかります。
なお、信用取引などを行う場合は、対象となる株式などまたは指標などの価格変動により損失の額がお客さまの差し入れた委託保証金などの額を上回るおそれ(元本超過損リスク)があります。
各商品などには価格の変動などによる損失を生じるおそれがあります。商品ごとに手数料およびリスクは異なりますので、当該商品などの契約締結前交付書面や目論見書、またはお客さま向け資料などをよくお読みください。