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ちばぎん証券について

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沿革

ちばぎん証券の歴史をご紹介します。
内容
1981年
(昭和56年)
10月 小布施証券株式会社と鳥海証券株式会社が対等合併し、中央証券株式会社として発足。
1982年
(昭和57年)
1月 資本金3億円となる。
3月 3号免許取得。引受に参加。
1983年
(昭和58年)
6月 創業100周年。
10月 資本金5億円となる。円建外債の引受業務を行う。
12月 総合オンラインシステム完成。
1984年
(昭和59年)
6月 社員教育を重視し研修所を新設。
(千葉市中央区汐見丘)
1985年
(昭和60年)
10月 無償増資および第三者割当増資により
資本金10億7,207万5千円となる。
1986年
(昭和61年)
1月 コール市場への参加が認められ短資会社と取引開始。
1987年
(昭和62年)
4月 大阪証券取引所の正会員権取得。
資本金20億2,883万円強となる。
1988年
(昭和63年)
7月 資本金30億7,383万円強とし、総合証券となる。
1989年
(平成元年)
10月 資本金43億7,433万円強となる。
1998年
(平成10年)
3月 千葉銀行グループ入り。
12月 証券取引法改正に伴う証券業者登録。
2000年
(平成12年)
1月 コールセンター開設。
2007年
(平成19年)
9月 金融商品取引法施行に伴う金融商品取引業者登録。
2011年
(平成23年)
1月 社名を「ちばぎん証券株式会社」に変更。
本店を「千葉県千葉市」に移転。
10月 株式交換により千葉銀行の完全子会社となる。
2013年
(平成25年)
6月 創業130周年。
2016年
(平成28年)
1月 オンライントレード開始。
 
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