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第三者による不正なログインおよび取引にご注意ください

パソコンは常に最新の状態にアップデートしてください。

パスワード等を列挙したファイルが、ウィルスによって盗まれる可能性があります。

ログイン情報などの重要な情報を、ファイル等に記載してパソコン内に保存しておくと、ウィルスに感染した場合に外部流出する可能性があります。
Windows Updateなどでパソコンを最新の状態にアップデートし、不正なソフトが入り込む余地を与えないようにするのも重要です。

パソコンは常に最新の状態にアップデートしてください。

最新のセキュリティ対策ソフトをご利用ください。

セキュリティ対策が十分でない場合、ご使用のパソコンがウィルス等に感染し、パスワード等が盗まれる可能性があります。

パソコンにウイルス対策ソフトをインストールし、不正なソフトを検知できるようにしましょう。

最新のセキュリティ対策ソフトをご利用ください。

パスワード等の情報はパソコン内に保存しないでください。

パスワード等を列挙したファイルが、ウィルスによって盗まれる可能性があります。

ログイン情報などの重要な情報を、ファイル等に記載してパソコン内に保存しておくと、ウィルスに感染した場合に外部流出する可能性があります。

パスワード等の情報はパソコン内に保存しないでください。

パスワードの管理に気をつけましょう。

インターネットで身を守る”はじめの一歩”

「家を空けるときは鍵をかける」のと同じように、インターネットを利用するときは
「パスワードをしっかり管理する」ことが重要になります。

パスワードの管理に気をつけましょう。
安全なパスワードの管理方法
悪い例
①名前と生年月日の組み合わせ
例 1990年4月1日生まれの千葉太郎さん
→「Chiba19900401」
②パソコンにパスワードを書いたふせんを貼る
③パスワードの語尾が「01」・「02」
例 Chiba1990040101
Chiba1990040102 など
↓
適切な例
①英大文字小文字+数字+記号の組み合わせで10桁以上」
②ノートやパスワード関連アプリなどに保存
③パスワードに関連性がない

不審な画面が表示された場合にはID・パスワード等は絶対に入力しないでください。

悪意ある第三者は、あらゆる手段でIDやパスワードを知りたがります。証券から送信されているように装ったメールは、代表的な手口です。

当社からのメールで、パスワードの入力を求めることは絶対にありません。IDやパスワードを入力させようとするメールは、信用しないでください。

不審な画面が表示された場合にはID・パスワード等は絶対に入力しないでください。
 
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